今度こそ痩せたいダイエット部

- 光脱毛とフラッシュ脱毛を実際に受けてみての痛みと施術の流れ

光脱毛とフラッシュ脱毛を実際に受けてみての痛みと施術の流れ

私は長年、毛の処理について悩んでいました。

でももうそんな悩みとはおさらばしたい!というのことで、思い切って脱毛を受けてみました。

しかし、綺麗になるのってそんな簡単なものじゃないんですよね…
私が実際に受けた光脱毛とフラッシュ脱毛の痛みについて紹介します。

光脱毛

まず、これはどちらにおいても言える事ですが、施術を受ける部位の毛は事前にしたい形等に合わせて処理していきました。

私は脇とvioの施術を受けたのですが、紙パンツとバスローブのようなものに着替えます。
それ以外は身につけません。

始まる前に、器具を当てる部分にちょっとヒヤッとするジェルを塗られました。

脇の照射が始まりましたが、輪ゴムでパチン!と弾かれる感じでした。
肌や毛の感じを見ながら、慣れていくと段々強いものに変えていきます。

vioの痛みは、脇とは比べ物にならないくらいもので、冷や汗をかきました。

一緒に行った友人は叫びまくり、逃げまくりで大変でした。

終わったあとは、詰めたいタオルで患部を冷やします。

脱毛サロン キレイモはジェルを使わない脱毛で人気があります。

フラッシュ脱毛

次に、光脱毛と同じ部位を脱毛したくて、美容整形外科のフラッシュ脱毛を当てに行きました。

毛の処理はやはり事前に自分で行きます。

しかし、エステサロンとは違って、剃り残しがあると1回500円で改めて剃られました。
これは病院等によっても変わってくると思います。

器具を当てる前に、鏡で範囲をチェックしながらマーカーで印をつけていきます。

私は麻酔クリームはせずに、施術を行いました。

汗がどっと出る痛みと、毛が焦げ付くような匂いでした。
終わったあとは、氷で幹部を冷やし、肌を労るおクスリも処方されました。

まとめ

光脱毛にくらべると、フラッシュ脱毛の方が医療機関で行っているため、麻酔の使用の有無を決めれたり、照射後の肌を労るクリームを処方してもらえ安心でした。